スタッフBLOG

【「ダメなところ」ってかわいい。】

 自分で自分の事を考える時、

 どうしても「ダメなところ」が頭に浮かびます。

 そのダメなところを『かわいい』に変えてみましょう。

 

例えば、

「そそっかしい」「おっちょこちょい」「忘れ物が多い」

 

ダメなところかもしれませんが、

『かわいい』に言い換えると、

なんか愛くるしく感じませんか?

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 上手く行かない婚活です。

 自分で自分の「ダメなところ」を考えるのは簡単です。

その「ダメなところ」を『かわいい』に変えてみると、

 上手くいかない婚活も、

ちょっと楽しめる感じがしてきません?

 

2018.09.19

ライブ最高!!

今年は平昌オリンピックやロシアワールドカップを始め、たくさんのスポーツの祭典(大会)が目白押しですね。筆者もスポーツ観戦が大好きなので時間の許す限り・・・いや、体力の続く限り、TVライブ観戦しています。そうなんです・・昔からスポーツはライブじゃないとダメなんですよ(笑)

それは、自分がやっているかのように疑似体験ができ、ドキドキ、ワクワク、緊張し、選手の気持ちに共感でき、他の人との一体感、共鳴感を得られる素晴らしいものだからなんでしょう。

トップアスリートが見せてくれるすぐれた技術、パフォーマンスは、観ているだけの人の脳と体も心地よく刺激します。そして私たちは元気・勇気づけられもするし、感動も覚えます。それを何度も何度も欲しがるから、筆者はライブで観てしまうのです

 

 ・・・そうそう、出会いもライブよね!!!。

2018.09.19

「芸術の秋 美術館を楽しむ」

今から15年ほど前、私は水戸市の千波湖畔にある茨城県近代美術館に勤務し広報普及という仕事に携わっていました。それまで、美術や美術館にそれほど関心を持っていなかった私は、同じような方々にどうしたら美術館に足を運んでもらえるのか、思い悩む日々を送っていました。

そんな時、箱根へ行く機会があり、妻の勧めで当時開館したばかりのポーラ美術館を訪れました。ガラス張りのアプローチに続く森の中の美術館や、数々の著名な画家の作品の素晴らしさに、時間を忘れてアートな時間を堪能したことを覚えています。それから私はあちこちの美術館に足を運び多くの作品に触れる楽しみを知ったのです。

私に美術館の楽しみを教えてくれたポーラ美術館のコレクションが、今年開館30周年を迎える近代美術館の開館30周年特別展として9月4日から展示されています。印象派を代表するモネ、ルノワールから、セザンヌ、マティス、ピカソなど 珠玉の作品にまた会えるかと思うととても楽しみです。

芸術の秋、普段美術館に馴染のない方も、是非この機会に近代美術館に足を運び素晴らしい作品に触れてみてはいかがでしょうか。

2018.09.10

 車窓からの楽しみー筑波山変化―

筑波山ほど,見る場所によって姿形が違う山は珍しいと思います。

その違いが効率よく楽しめると思うのは,列車の車窓からです。

水戸駅から常磐線の上り列車に乗ったとします。

最初にその姿が見えるのは,赤塚駅を過ぎて田園地帯に入ったあたり。進行方向の左前方,遙か遠くです。ここでは,女体山と男体山の2峰が少し離れ,やや間延びした印象です。しかし,手前に他の山々が連なっていますので,注意していないと気づかずに過ぎてしまうでしょう。

次は数駅先,岩間駅を過ぎてからです。今度は,進行方向のほぼ真右方向。先程よりは,2つの峰が近づいたのが分かります。

ここから石岡駅までの区間は,離れている2つの峰が次第に近づき,やがて完全に1つに重なり,そして左右が入れ替わるのを見ることができます。しかも,隆起した岩峰が女体山の左にあり,それを男体山と混同しやすく,どれがどうなのか混乱させられる楽しみ?もあります。

そうこうして高浜駅を過ぎてからは,2つの峰はほぼ左右対称に鎮座します。

それから先の区間でも,筑波山は見え隠れし,また違った姿を見せてくれるでしょう。もしかしたら,今までで見落としがあったかも知れません。

もちろん,水戸線や常総線,つくばエクスプレスなどからも筑波山は見えますので,常磐線とは違った姿が楽しめると思います。

列車に乗ったらたまにはスマホから離れ,車窓からの風景を楽しんでみてはいかがでしょうか。

2018.08.30

『恋人の聖地』砂沼へ

砂沼はI.D.S.C.県西センターの近くにあり、茨城百景に選定されている沼で、約6㌔の遊歩道があります。

その砂沼に さん歩の駅『サン・SUNさぬま』が昨年オープンしました。

観光案内も併設し、地場の食材を使ったカフェ《5・6月はメロンパフェ》《7・8月はかき氷》「おいしかったよ!」

特産品を販売するマルシェ、2階のカフェやテラスからの砂沼の眺望が素晴らしく、開放感いっぱい。
また、砂沼遊歩道は桜の名所、ジョギングやウォーキングにと人気のスポットです。自然を満喫しながらカップルで歩くもよし、下妻市コミュニティサイクル「しもんチャリ」で散策するもよし。下妻市コミュニティサイクル「しもんチャリ」とは1台の自転車を複数の人が利用できる利便性の高い無料の交通システムです。(あとで100円が返ってくるデポジット式。)さん歩の駅『サン・SUNさぬま』をはじめまちなかを中心に6か所の専用サイクルポートがあり、専用サイクルポートであればどこでも貸出、返却が可能なので、まちなかを散策するのにとっても便利です。

県西センターにお立ち寄りいただいた折には、「恋人の聖地」砂沼へぜひ!!

 

2018.08.30

「高校野球Ⅱ」

甲子園。100回記念大会。

高校球児の熱い夏が終わり、今年もまたHEROが生まれました。

何と言っても秋田代表 金足農の大活躍!!

佐賀北以来の県立高校の優勝を願っていたのですが・・・。

おそらく、そう思っていた人が大半だったでしょうね。

TVのコメンテーターでさえも「金足農を応援していた」と言っていました。

 思い起こせば10年前の90回記念大会は、我が家の長男も高校球児真っ只中でした。

今でも最後の試合、試合後の涙、昨日のことのように覚えています。

 もう既に、1・2年生は来年の夏に向かって始動していることでしょう。

また、1年後、どんなドラマが生まれるか、熱い夏がいつまでも続くことを願っています。

 

2018.08.30

「高校野球」

夏の風物詩の一つと言えば「高校野球」があります。
毎年、郷土代表を応援するのは当然ですが、それ以外にも必ず感動を与えてくれる試合がありますよね!毎年釘付けになってしまいます。
ところで、残念ながら敗退したチームが持ち帰る「甲子園の土」ですが、いつ頃から始まったかご存知でしょうか?諸説ありますが、その中で1958年の沖縄の首里高ナインが持ち帰ろうとしたら、アメリカの法律では甲子園の土は「外国の土」との理由から、植物検疫法で持ち込みができないとされ、那覇港で没収され海に捨てられたという説があります。これが反響を呼び一般化したという説です。
1958年はまだ沖縄は日本に返還されていません。
とても歴史を感じる話しですね。
今年は、100回の記念大会です。酷暑の中、頑張る代表校すべての選手たちに熱い応援を送りましょう。
2018.08.03

アイス♡大好き♪♪

酷暑!猛暑!なんと表現したらいいでしょう、とにかく暑い夏!
今年の気温の高さは30年に一度の異常気象だそうだ。
猛烈な暑さの中、アイスクリームに思わず手が伸びてしまいます。我が家の冷凍庫にもアイスクリームが常備されています。
総務省の家庭調査でも3年連続支出額が増えているそうです。高品質で高額な商品の売り上げも好調で、冬の消費も増え一年を通して消費されているそうです。
この前、アイス総選挙というテレビ番組を見ました。
1位は明治 エッセルスーパーカップ超バニラ
2位はグリコ ジャイアントコーン(チョコナッツ)
3位は森永 チョコモナカジャンボ
私もアイス大好きです。
アイスを食べて、この夏を乗り切ろう!
しかし、アイスはカロリー高いので、食べ過ぎに要注意です。
2018.08.03

『西郷どん』

NHKの大河ドラマ『西郷どん』を観ています。大河ドラマは毎年観ている訳ではなく、今回は原作が林真理子さんで、脚本が中園ミホさんなので興味を持ちました。

林真理子さんが≪全国結婚応援フォーラムinいばらき(2016年)≫で講演されたときに「今、西郷隆盛に関する本を書いていて、水戸も係わりがあるのでご縁があるのかも・・・・」みたいなことを話していましたね!!

西郷さんは、3度結婚していたり、奄美大島、徳之島、沖永良部島と5年間も島流しになっていた時期があったりとか、初めて知りました。

私としては「ヒー様」こと一橋慶喜公が男前で粋な感じに描かれているところに注目しています。

もう一つ気になるところは、上野の西郷隆盛の銅像が出来上がり、除幕式にて3番目の妻の糸婦人が「うちの旦那さぁは、こげなお人じゃなか!」と言って、式典から立ち去って行ったことです。

『西郷どん』これからも気になります。

2018.07.31

♡TDS♡

先日、長男家族と東京ディズニーシーへ行ってきました。
今回3度目でしたが、中に入った瞬間に空気が変わりワクワク度がUPです。
息子たち夫婦には女の子が2人いますが、下の子が2歳弱になったので
やっと行けるかなということで3年ぶりのTDS。
長女は雑誌でリサーチ済みのおやつを満喫したり
アトラクションを楽しんだり。
次女はどこに来たのかもわからない様子でしたが、
いつもTVで見ているキャラクターたちがあちらこちらに見えて
喜んで大興奮です!!
「抱っこ」とも言わず沢山歩いてくれました。
私と旦那さんはヘトヘトに疲れましたが、1日孫ちゃんたちと楽しいひとときを
過ごせて嬉しかったです。
年齢が気にならないステキな遊園地!!
私にとっては今でも夢の国だなぁ♡
また行きたい。
もう行きたい。
そんな気分です(^o^)


2018.07.02
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